逆SEOと記事をすぐに消せない場合


どうもこんにちは

本日は逆SEOと記事をすぐに消せない場合を話そうと思います

yahoo等で検索した際結果の上部・下部に表示される関連ワード(Yahoo!であれば「虫眼鏡」、Googleであれば「他のキーワード」)に「ブラック」「詐欺」「悪徳」などのマイナスイメージとなるワードが表示されてしまうことが増えています。
一度表示されてしまうと、クリックされ続けてしまい、いつまでも残ってしまうと言われています。ユーザーが自由に投稿できるブログや掲示板、質問サイトに悪評が掲載され、検索結果に表示されてしまうのです。
厄介な事にこれらは上位に出てきやすいと報告されています。
まずは個人名、企業名で検索してみてください。
気づかないうちにネットで誹謗中傷を受けていませんか?
ネットでの誹謗中傷被害は、年々増え続ける一方です。深刻なことに、個人・企業様の誹謗中傷を目的に、意図的にネガティブワードを表示させるケースも報告されています。たかが誹謗中傷被害と侮ってはいけません。
ある会社が20~50代の男女700名を対象に実施したアンケートで実に82%の人が初めての会社・お店は検索エンジンでリサーチしてから訪問するというデータが出ています。検索エンジン結果は広告で一番力をいれなければいけないと言っても過言ではありません。

逆SEOでは記事の削除を行うことはできませんが、検索エンジンで「企業名」「企業名 評判」「企業名 口コミ」などでユーザーが検索した際に、企業様の悪評などネガティブな検索結果が表示されるのを防ぐことはできます。ユーザーが自由に投稿できるブログや掲示板、質問サイトに悪評が掲載され、検索結果に表示されてしまうケースが多くなっています。企業の信用問題につながる悪評サイトを検索結果から排除することで一時的にでもイメージダウンを減らすという効果はあるんですよね。そこから回復するかは分かりませんが・・・。

 

“逆SEOと記事をすぐに消せない場合” への1件のコメント

  1. 23 より:

    逆SEOて一時的なものなんですね

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